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「サイン~法医学者 柚木貴志の事件~(ドラマ)」第1話~全話まとめて!見逃しフル動画を無料視聴しよう!Dailymotion、PandoraTVでも見れる?

ここではドラマサイン-法医学者 柚木貴志の事件-第1話見逃し動画を無料でフル視聴する方法を紹介します!

大森南朋さん主演のドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」。

法医学VS絶対権力という、真実を巡る壮絶なバトル…。驚愕の法医学サスペンスです!

ドラコネ@

※ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」の過去の放送回(第1話~最終話までの全話)を視聴したいという方も、参考にしてみてください。

ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」見逃し動画を無料でフル視聴しよう

ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」
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【第1話】見逃し動画リンク/2019年7月11日(木曜)放送

「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」見逃し配信状況

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ー見逃し配信は終了していますー


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※動画共有サイト「Dailymotion」「PandoraTV」にアップロードされている動画は、公式ではない、違法のアップロード動画の可能性があります。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

 

動画共有サイトの注意点について

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は、あくまで自己責任でお願いします!

⇒【第2話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.7.18)無料視聴はコチラ>>

⇒【第3話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.8.01)無料視聴はコチラ>>

⇒【第4話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.8.08)無料視聴はコチラ>>

⇒【第5話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.8.15)無料視聴はコチラ>>

⇒【第6話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.8.22)無料視聴はコチラ>>

⇒【第7話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.8.29)無料視聴はコチラ>>

⇒【第8話】ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件」(2019.9.05)無料視聴はコチラ>>

ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」イントロダクション

法医学 vs. 絶対的権力
“真実”をめぐる
壮絶な戦いが開幕!!
衝撃のラストにあなたは必ず号泣する…

――真実は、勝たなければ“真実”にならない――
最高視聴率25.5%を記録した韓国の大ヒットドラマ『サイン』を
大森南朋主演、松雪泰子、仲村トオルら強力キャストでリメイク。
どこまでも“真実”と“正義”に忠実に…

遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、
不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かっていきます!

今、ドラマ界で人気の“法医学”を軸にした
“真実”をめぐる巨悪との戦い――

一度見始めたら止まらない…!
息もつかせぬ激闘の火蓋がついに切られます。

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/sign/#/?category=drama

【キャスト一覧】

  • 大森 南朋 (柚木 貴志)
  • 松雪 泰子 (和泉 千聖)
  • 飯豊 まりえ (中園 景)
  • 高杉 真宙 (高橋 紀理人)
  • 仲村 トオル (伊達 明義)

ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」ネタバレ・視聴者の感想

【第1話:ネタバレ】

人気歌手の北見がライブ会場でアンコール迄の出番を待つ控室で遺体で発見される。その時、控室近くの廊下を青いぬいぐるみのような物を持った女性が通り過ぎる。

北見の解剖は柚木が行う事になっていたが、国立大学の解剖医である伊達と、柚木の元婚約者でもある刑事の和泉が現れて伊達が解剖を行うと告げる。

何か圧力が掛かっていると感じた柚木は北見の遺体を盗み出し、偶然居合わせた新人解剖医の中園に手伝わせ勝手に解剖を始めてしまう。

北見の喉から青い繊維を発見した柚木は鼻と口を塞がれた事による窒息死だと判断するのだが、その直後に第一発見者の宮島が青酸カリで毒殺したと自首してくる。

伊達は柚木の判断は間違いだと主張。どうしても納得のいかない柚木は防犯カメラで青いぬいぐるみを持った女性を見つけ繊維との関連性に気付く。

北見の遺体を保管していた兵藤院長に訴え、再解剖を行ってもうらうことに。しかし右肺に結核の病巣がみつかり、少量の青酸カリで亡くなってしまう可能性もある事が判明したために兵藤は院長の座を退いた。

1か月後、伊達が院長に就任し、柚木は分院に左遷されていた。中園は柚木を追って弟子に志願するのだが、その時に大きなお土産を持ってくる。

そのお土産とは、こっそり入手していた「青い繊維」だったのだ。

【第1話:視聴者の感想】

40代女性

柚木のクールなキャラが、かっこ良いです。遺体を運んでいて中園を巻き込みながら部屋になだれ込むシーンが、迫力ありました。しつこく柚木を追いかける中園に柚木が、ドMかなどのツッコミをするのが、笑えました。中園とのコンビは、面白そうです。ウザイと言われてしまう中園というキャラを面白く演じた飯豊まりえさんの演技が、良かったです。伊達が、野心家でどんな手段も使いそうなので怖いです。今回は、嘘をつく状況になってしまった院長が、かわいそうでした。千聖と高橋のコンビも面白そうです。

50代女性

真実に近づくために、圧力にも屈せず手段を選ばない解剖医を大森南朋が好演しています。迫力のある演技で1時間のストーリーをアッというまに感じさせてくれますし、仲村トオルなど実力派が脇を固めているので安心感も抜群です。少し強引すぎると感じられる点もありますが、事件の真相に迫っていく大森南朋の姿は痛快で、次のストーリーも楽しみなってきました。コンビを組む飯豊まりえや、元婚約者役の松雪泰子との関係性も気になるので2話以降もぜひ見てみたいと思っています。

【◆第2話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

始めに柚木が解剖した自殺に見える遺体を他殺と判断したあたりはかっこよかったです。そして放火の疑いで聴取を受けていた人物が連続殺人事件の犯人という展開は面白くてとてもよかったのですが、容疑者がタクシードライバーで警察の移動シーンなどでやたらと出てきていていかにも怪しくそのまま犯人というのがわかりやすくて少し残念でした。それでも柚木を中心に解剖から事件の解決までいく感じは好きです。次も期待して見たいと思います。

50代男性

東京と埼玉で女性の自殺と思われる死体が見つかりますが、東京のほうを伊達(仲村トオル)、埼玉のほうを柚木(大森南朋)が解剖を行います。この部分は他殺であり後のストーリーにつなげるために必要だったと思われますが、伊達が簡単に自殺と決めてしまったことがよく分かりませんでした。解剖の視察に厚労省副大臣が訪れていましたが、権力的な問題も関係がなかったようですので、意味不明でした。埼玉では柚木が中園(飯豊まりえ)をゴミだとして、新人以下にしか扱いません。しかし、中園は柚木の解剖医としての技術を見込んでいるので、どこまでもついていく感じです。中園は可愛くて、けなげにも思えます。最後の部分になりますが、伊達が日本法医学研究院に戻ることを指示しますが、1話でかなり衝突して今回の自殺・他殺の判断でも意見が異なったのに、左遷させた者を簡単に戻すというのが、不十分な演出だったと思います。管理官である和泉(松雪泰子)に刑事の高橋(高杉真宙)がなれなれしい感じですが、警察という上下の厳しい関係であんなことが可能なのか、疑問です。このドラマの1話と2話を見ての印象ですが、場面のつなぎ方・描き方が、丁寧でないと感じますが、韓国サスペンスドラマが元になっているので、原作に忠実に作ったからこのようになったのかとも考えます。

30代女性

埼玉の秩父山中で女性の自殺体が発見されたが柚木はそれが他殺だと見抜く。そしてそこから連続殺人事件が発覚していく…おもしろい展開でした!連続殺人の割に本当のターゲットは1人でそのための偽装工作の実験殺人というのは動機が弱めでなんだかなぁと思いました。飯豊まりえさんが犯人に誘拐された時はヒヤヒヤしましたが、無事に助かってよかったです!

50代女性

大森南朋が演じる法医学者の柚木貴志は、日本法医学研究院を想いのままにしようとした新院長の伊達明義(仲村トオル)により埼玉中央医科大学の解剖医に赴任させられた。しかし偶然同じ死因の遺体をそれぞれ解剖することとなった。そして柚木は他殺、伊達は自殺との結論を出した。この食い違いに疑問を抱く警視庁管理官の和泉千聖(松雪泰子)と警部補の高橋紀理人(高杉真宙)、そして柚木を慕って埼玉に赴任を希望した新人解剖医の中園景(飯豊まりえ)の3人が、連続殺人犯の正体を突き止めることとなる。犯人が身近にいたことを知らず犯人のタクシーに乗り込み、人質となってしまった中園。柚木は中園の携帯に電話をし現在の居場所を探り、懸命に彼女を救おうとする。犯人に決して屈しない中園は、同じような事故で意識が戻らない妹を思い解剖医になった中園の意志の強さが良く出ていた。口では中園の事を“ごみ”とののしっていた柚木が、科学の力で犯人の居場所を特定し、警察よりも早く現場に向かい犯人に立ち向かった場面では、柚木の中園に対する優しさが感じられとても良いシーンでした。このドラマでは1話目から飯豊まりえの熱演に好印象を受けました。

【◆第3話・視聴者のネタバレ感想】

30代男性

日本法医学研究院の院長の腹黒い伊達に、忠誠心を持っている副院長の橘を呼んで、警察組織の組対四課の本郷たちから依頼された解剖を任せるまではいつも通りでしたが、異様な雰囲気と伊達の警察の調べと解剖所見とは必ず一致すると言葉を放つだけで、全ては腹黒い思いの隠蔽工作に繋がる構図が怖く、伊達たちが何も指示していないように上手くなっている事に苛立ちしかありませんでした。

30代男性

新人解剖医が柚木の電話の指示でメスを使わず一人で弾丸を取り出す勇気ある決断が良かった。管理官和泉は四課の黒川警部補を事情を聞く時間が限られ、柚木が血液の付いた時計のシリアルナンバ-を見つけギリギリの時間に焦りを感じた。柚木と和泉の警察組織の圧力に決して動じない仕事をする正義の姿勢に、共感を持つことが出来た。

50代女性

警察は自分の保身の為に解剖を捜査の結果と一致するように伊達医院長に頼んだ。副院長はたった20分で解剖を終わりにした。遺体や遺族に対して酷いと思いました。中園は中々の機転が利くと思います。副院長の初見を持ち出したり、犯人にされたが死んでしまった人を警察から守る為に、病室に鍵を掛けたりと凄いと思いました。和泉刑事はカッコイイと思いました。仲間を疑いたくは無いが、保身には走らずに真実を知ろうとした。

40代女性

ヤクザ同士の争いで1人死亡をした、ということにしたい警察。解剖を行って真相を明らかにするべきなのに、解剖の結果を警察が用意したシナリオ通りにさせるなんて、絶対におかしいと思いました。解剖がたった20分で終わったことを知って、柚木も景も何かあると思ったわけですが、そこから真実を暴き出すって凄いと思います。正義を貫き通すって大変なことなんだな、と思いました。

【◆第4話・視聴者のネタバレ感想】

50代女性

25年前の小笠原病院の医療ミスが、今頃になって暴かれようとしている。柚木は兵藤から父の死は病気による事故として聞かされていたが、伊達と兵藤は何かを隠しているのだと思った。突然二人の男性が倒れなくり、バーの女性が失踪している。3人は小笠原病院の同僚と元看護師とわかり、ネットの記事の書き込みから謎の事件が発生していると思う。兵藤が自殺して柚木が解剖するシ-ンはとても印象に残った。ますます小笠原病院の闇を感じた。

40代女性

前から仲村トオルさんの役どころが気になっていたのですが、今日の放送を見てますます怪しいなと思ってしまいました。何かを隠すために奔走している気がします。大森南朋さん演じる主人公にとってまるで父のようであり師匠とも言える関係の西田さんがまさか亡くなるとは驚きました。何か思い詰めているのも分かりましたが、あの首の吊りかたは何とも悲しかったです。自分でするには少し変わっていました。解剖して自殺との結論に至っていますが、今後それが覆っていくのだろうなぁと思いました。そこにきっと最後に会ってお酒を一緒に呑んでいた仲村トオルが絡んでくるのだと思います。

50代女性

初回から視聴しています。法医学、という世界に興味がありまして、今はフジテレビの月9の「朝顔」も同時に楽しんでいます。さて今回の第4話ですが、西田さん演じる兵頭先生が亡くなるという展開に、一緒に観ていた娘とえっ~!と驚きました。さらに解剖しても「自殺」と断定され、本当なのかなぁと疑心暗鬼の気持ちになりました。だって動機がないじゃないですか。まだまだ裏がありそうですね。私は原作の韓国のドラマを全く観ていないので、このまま新鮮な気持ちで「サイン」を見届けたいと思っています。ところで中園景を演じる飯豊まりえさん、可愛らしい女優さんだなぁと。セリフ回しも自然で、注目して観ています。

50代男性

可も無く不可も無くという感じでした。法医学(死体解剖)はどういう位置付けなんだろう…。捜査の役に立っているのだろうか?今日の“心不全”で亡くなった2名の医師の死体解剖は何の為に行って、どう有効に利用したのだろうか?捜査に法医学が役に立っているとは全く思えません。何の為に法医学をテーマにしたのだろう?連続ドラマにするには無理があったのでは?

【◆第5話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

兵藤元院長の自殺の原因が過去の医療ミスを法医学研究院のために解剖結果に嘘を書いたことだったのにはびっくりしました、そしてそれを知った柚木も兵藤元院長のために嘘を言ってしまうという展開に少しショックでした。結局この医療ミスが原因でたくさんの人が死んでしまうことになり、やっぱり嘘はよくないなと感じました。でもストーリー自体は面白くていろいろ推理しながら見れて良かったです。

50代女性

前院長が自殺をしたことで、伊達は柚木にこの件から手を引けと言われてしまう。柚木の亡き父が勤めていた病院の医師が連続して死亡した件で別の関係者の遺体が見つかった。千聖は院長の小笠原を怪しむ中、柚木は毒殺の可能性に言及する。そんな中、25年前に小笠原が執刀した娘の父安本が柚木を訪ねてくる。そして、伊達は柚木に全て打ち明ける。柚木の父は毒殺されていたが、自殺として処理したのだった。兵藤が捏造したのだった。兵藤が、柚木に遺書を残していた。柚木は法医研を守るために嘘をついたのだ。安本は小笠原院長を訪ねていた。そして、小笠原は安本を毒殺しようとしていたが、安本は小笠原を青酸カリで毒殺した。二人を殺したのは自分だと、柚木は責めた。これで、父の事件の真相が明らかになった。柚木は今、何を考えているのだろうておもった。

30代女性

柚木の父親の死は、院長の息子の医療ミスを隠蔽するための死因鑑定のねつ造の事実を知ってしまったからで、兵頭が自殺をしたのも、その秘密が外に漏れるのを命がけで防いだからだという真相に、柚木よりも先に伊達がたどり着いていたのが驚きでした。そして、まさか、兵頭の遺志を無下にできず、柚木が、鑑定の結果を曲げるという判断をするとは思いませんでした!

30代女性

尊敬する兵藤先生の名誉を守るため、自分が聴いたサインを見て見ぬふりをする柚木先生。捜査会議で、何度も何度もためらいながら、「心不全です」と告げるシーンは、涙なしには見ることができません。追い打ちをかけるように、安本が小笠原を道ずれにして青酸カリで亡くなってしまいます。事実を曲げたことで犠牲者が出てしまい、放医研を去る決意をします。この先、先生が法医学者として立ち直れるか心配です。

【◆第6話・視聴者のネタバレ感想】

50代男性

柚木(大森南朋)は偽りの鑑定してしまったを悩み、仕事から離れます。柚木のいない日本法医学研究院に、死亡事件の女性が運ばれます。中園(飯豊まりえ)が解剖を始めようと彼女の頭部を確認すると、3年前に殺された中園の妹と同様の痕跡を見つけます。事件現場近くで金づちを持っていた落合(渋谷謙人)を、警察が事情聴取していることを知った中園は、落合に会うことを求めます。面会を認められた中園は、警察内で厳しい態度で質問を浴びせますが、落合はふざけた態度を繰り返すだけでしたが、偶然なのか妹の髪型を中園に告げます。このシーンですが、解剖医に取り調べのような行為を認めるというのは、日本の警察ではありえないだろうと思いました。落合には犯行時刻というアリバイがあり、犯人として扱うことができません。中園はアリバイを崩そうと必死になりますが、どうしても解明することができません。そんな様子を和泉(松雪泰子)が柚木に伝え、中園の力になるように進言します。柚木は中園と合流し、過去の同様の事件から情報を得ようと行動します。被害者の負傷箇所がほぼ同じであることを、柚木と中園は気づき、犯人の身体の特徴を推測します。証拠がないので落合は拘束を解かれますが、疑う警察は落合のマークを続けます。和泉は落合の過去の勤務先で、落合の構想したゲームの原案を入手します。その際、後に自身を襲う人物とすれ違います。この部分は、本当に偶然で、ちょっと出来過ぎだと思います。この人物は、次回のドラマに必須なので、絶対に登場される必要がある人物なのですが、すれ違い程度の遭遇で、ドラマを成立させる手法というのは、一般的なのでしょうか、という感じでした。原案は女性が襲われている事件と内容が同様で、次の犯行も予想される。そんな中、落合が女子大生を襲おうとする状況が発生します。和泉と高橋(高杉真宙)が落合と取り押さえようと対応します。逃げる落合を高橋が取り押さているころ、少し離れた場所にいた和泉の前に、金づちを持ったもう一人の覆面をした人物が現れます。和泉とその人物は格闘になり、和泉が負傷したころに高橋が駆けつけて、人物は逃走します。和泉は病院に運ばれるが、命に別状はなく、襲った人物の身体的特徴から、落合の過去の勤務先にいる人物の可能性に気がつきます。これらが、今回のあらすじの大きな流れで、よどみなくて分かりやすく、納得のできる内容でした。

30代男性

柚木があっさり現場に戻ってくれたのは嬉しかったですが、それほどまでに凶悪な事件が発生中だと思うと素直に喜んでいいのかどうかという気にもなってきますね。実際今回の事件の狂気はここまでの事件と比べてもトップクラスだと思いますし、これを本当に上手く解決できるのかと不安になりました。しかし柚木も中園も、「未来の犠牲者が少しでも減るように」と監察医を続けている人物ですからね。ここは踏ん張りどころだと思うので高橋ら警察と協力してあのピエロを捕まえてみせてほしいです。

30代女性

助手である中園の妹の事件と似た遺体があがる。同一犯と感じた中園は容疑者に会い、犯行を確信し、犯人逮捕のために証拠を探すがなかなかつかめない。その頃、柚木は解剖結果を曲げたことで仕事を辞め、自暴自棄になっている。が、中園の事件のことを知り、協力し始める。立ち直りがかなり早い印象。前回の解剖結果を曲げるのも、今までの感じでいったら曲げない気がしていた。あっさり物事が動きすぎる印象。中園の妹の事件の犯人は自分で犯人であろうことを匂わせるが、証拠はつかめずもどかしい。わざと匂わせる態度もかなり腹がたつ。最後に中園が取調べの際、過去を暴き、晒したことでの動揺はスカッとした。

【◆第7話・視聴者のネタバレ感想】

50代男性

ゲーム殺人事件は無事解決した。妹を見る景が痛ましかった.柚木解剖医にとって因縁の北見殺人事件の犯人として逮捕された清花から和泉管理官に電話があり、自分は無実だと言い出す。その清花が刑務所で殺される。非常に物語の展開が早いので面白い。今のところ犯人側に先手を打たれているがどうやって柚木があの憎らしい高慢な島崎楓の犯行を立証するのか楽しみです。

50代女性

伊達は悪魔と手を組んでしまうのでしょうか?大義をかざしていましたが、彼にも法医学者としてのプライドがあると言っていました。その言葉を忘れないで、正義を貫いて欲しいです。北見殺害の真相まであと一歩と言う所で、身代わりで自首した清花が安全なはずの刑務所内で殺されました。大きな権力を持っていれば、どんな事もできてしまうのかと思うと、恐ろしいです。

40代男性

中園の妹が金づちで襲われた事件の犯人を捕まえた。そこに、人気アイドルを毒殺して逮捕された犯人が自分は殺してないと言ってきた。関係者が殺されてしまい、捜査が後手になっている。小さい断片をうまく繋ぎあわせて解決に導くように頑張っている柚木先生は素晴らしいです。助手の中園さんも頼もしい相棒ですし、かわいいです。

50代男性

景の妹をカナヅチで殴って意識不明の状態にした落合の共犯者の野田時人を、海浜シェルズパークで逮捕したと眠ったままの優に話すと、涙を流した反応を見せた優を見て、思わず貰い泣きしてしまいました。意識不明の眠った状態なのに、必死で姉に気持ちを伝えようとする妹の気持ちに、とても感動しました。北見殺人事件で清花がシャワー室で感電死させられ、それを画策した島崎藤一郎達の動きも気になった回でしたが、北見を青酸カリで弱らせ窒息死させたのが事務所の社長の会田だったと分かり、状況証拠が揃った次回の展開も楽しみになった7話でした。

【◆第8話・視聴者のネタバレ感想】

ー近日公開予定ですー

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