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「ボイス110緊急指令室(ドラマ)」第1話~全話まとめ!見逃しフル動画を無料視聴しよう!Dailymotion、PandoraTVでも見れる?

ボイス110 緊急指令室

ここでは唐沢寿明さん主演のドラマ「ボイス110緊急指令室第1話見逃し動画フル無料視聴する方法を紹介していきます!

7月スタートの新日曜ドラマ『ボイス110緊急指令室』

唐沢寿明さん演じる妻を殺された敏腕刑事と、真木よう子さん演じる、父を殺された声紋分析官が連続殺人鬼を追う、タイムリミットサスペンスドラマです!

ドラコネ@

※ドラマ『ボイス110緊急指令室』の過去の放送回(第1話~最終話の全話)を無料で視聴したいという方も参考にしてみてください☆彡

【第1話~全話まとめ】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画を無料でフル視聴しよう!

ドラマ「ボイス110緊急指令室」は
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【第1話】見逃し動画リンク

「ボイス110緊急指令室」見逃し配信状況

【◆見逃し動画リンク】

ー見逃し配信は終了していますー


【◆第1話~全話フル視聴】

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YouTube

 

※動画共有サイト「Dailymotion」「PandoraTV」にアップロードされている動画は、公式ではない、違法のアップロード動画の可能性があります。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

 

動画共有サイトの注意点について

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

⇒【第2話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.7.20)無料で視聴する>>

⇒【第3話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.7.27)無料で視聴する>>

⇒【第4話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.8.03)無料で視聴する>>

⇒【第5話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.8.10)無料で視聴する>>

⇒【第6話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.8.17)無料で視聴する>>

⇒【第7話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.8.24)無料で視聴する>>

⇒【第8話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.9.07)無料で視聴する>>

⇒【第9話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.9.14)無料で視聴する>>

⇒【第10話】ドラマ「ボイス110緊急指令室」見逃し動画(2019.9.21)無料で視聴する>>

ドラマ「ボイス110緊急指令室」サイト別・動画配信状況。

※このページでの情報は、2019年9月時点の情報です。最新の配信状況については「Hulu」公式サイトにてご確認ください。

配信の状況 見放題の対象
Hulu
FOD × ×
U-NEXT × ×
dTV × ×
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ドラマ「ボイス110緊急指令室」の動画配信が見放題で配信されているのは「Hulu」だけでした。

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ドラマ「ボイス110緊急指令室」イントロダクション

妻を殺された敏腕刑事×父を殺された声紋分析官。
通報電話の”声”が、二人を事件現場に駆り立てるー。
連続殺人鬼を追うタイムリミットサスペンス!

緊急指令室には、電話による通報から
『3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙』
という被害者の生死を分ける「クライシスタイム」が存在する…。

クライシスタイム内に人々を救うため
緊急指令室(現在の110番)内に
新たに独自の捜査ユニットが創設された。
その名は…「ECU(Emergency Call Unit)」。

勘と行動力で突き進む凄腕刑事と
ボイスプロファイラー(声紋分析官)たちが協力して
助けを求める人々を救っていく「タイムリミットサスペンス」が誕生!
さらに、主人公たちの愛する家族を無残に殺害した「真犯人」を
突き止めていく壮大な復讐劇が幕を開けます!

引用:https://www.ntv.co.jp/voice/intro/

【出演者・キャスト一覧】

  • 唐沢寿明
  • 真木よう子
  • 増田貴久
  • 木村祐一
  • 石橋菜津美
  • 田村健太郎
  • 安井順平

ドラマ「ボイス110緊急指令室」ネタバレ・感想

◆【第1話】ネタバレ解説

港東署樋口彰吾刑事の妻が、暴漢によって殺されてしまう事件が起きてしまった。妻未希は、携帯電話で助けを求めていたのだが、緊急指令室のコールバックが原因となり、犯人に居所を突きとめられてしまっていたのだった。

港東署が捜査するなかで相良という男が浮かび上がり、部屋からは血だらけのコートもみつかった。相良の裁判に、未希からの通報の対応をした橘ひかりが出廷した。相良の実物の声を聞き、犯人ではないと言い出したのだ。

しかし、未希とのやりとりを録音したテープは、相良の声を記録してはいなかったのだった。三年の月日が経過した。港東署では、女子大生連続殺人事件を追っていた。港東署の緊急指令室室長となった橘ひかりは最近の初動捜査の遅れを考慮して、ECUの設置を促し、捜査の迅速化をうったえかけた。

橘が法廷で、犯人ではないと言った相良は保釈されて、その後姿をくらませていたのだった。樋口は、室長になって帰ってきた橘につめより「なぜあのとき犯人をかばうような事を言ったのか」と強く言いよった。

緊急コールが入り、橘は「後で真実を言うから信じてください」と言った。女子大生が自ら誘拐されていると電話してきた。建物が3階建てであることと、床にブルーシートが敷き詰められていることくらいしか情報提供がなかった。

橘は、彼女との通話のなかで、大きなハンマーの音を聞き取り、連続殺人事件の犯人であることを断言した。

◆【第1話】視聴者の感想

30代女性

1話の冒頭から、非常に緊迫した場面がはじまりました。、その迫力と緊張感に魅せられ、いきなりこのドラマにのめりこんでいきました。殺害されてしまう直前の被害者の絶大な恐怖感、そしてその緊急コールをうけとった時の緊急指令室との緊迫したやりとりの様子をみて、圧倒されました。主演の刑事役の唐沢寿明さんからは、妻を殺された怒りの感情がひしひしと伝わってきました。捜査に対応していくときの態度や目つきからは、物凄く殺気が感じられました。もう一人の主演は、緊急指令室対応役の真木よう子さんで、その物怖じしない態度や姿勢からは、冷酷さと緊張感が感じられました。とても興味深い、緊張感溢れるドラマがスタートしたと思いました。2話以降も非常に楽しみになりました。

50代男性

正直、拐われた被害者の女性がどうなるのか、生きて助け出されるのか?と今もヒヤヒヤと気になっている。最初の冒頭の部分はほとんど流し見だったからあまり覚えていない。だけど久しぶりに恐ろしい描写をするドラマだと思った。被害者女性の迫真の演技、犯人の男の狂っている姿、主人公達の焦りーーー。その全てが上手く表現していると感じた。それにどちらかというと海外ドラマに近い撮り方だなと思った。日本の犯罪描写はまだマイルドだからだ。実際ニュースにしてもグロテスクな映像は流さないし。今回は被害者のいつ犯人に殺されるかわからない姿が生々しくて恐怖を感じた。次の回も批判などに負けずにこの底知れない恐怖を。誰もが当たり前に送る日常を、誰もが把握していないでも誰かが受けている受けてしまった非日常を描写して欲しい。その誰かが私や貴方になるのかもしれないのだから。

40代女性

このドラマは敏腕刑事と声紋分析官と協力して市民を危険から守っていくストーリー。妻を殺された刑事と父親を殺した娘が互いの傷を慰めあい、人々を危険から守っていくというところに共感しました。前半は、妻が殺人鬼に惨殺されるシーンがあり、目を覆いました。大事な妻を殺されて、相良を殴るシーンでは涙が止まりませんでした。いつの間にか被害者家族の気分で見ていて、なぜ、ひかりがあんな証言をしたのかと思ったぐらいドラマに入り込んでいました。このドラマは面白いと思いました。

◆【第2話】視聴者のネタバレ感想

20代男性

めちゃくちゃ怖いです。サイコスリラーというか、例えると後ろからずっと30センチのところをついてこられて、時折後ろから殴られるのに逃げられないような恐怖です。ひかりと樋口の二人の過去の事件の真相について、ひかりが語るのですが、「周りの警官はなにをやっている?」と思うくらいなにもしないのがおかしいほどに異常な状態でした。また樋口があまりにも感情的にしか行動しないので苛立ちました。警察官としてあるまじき行動しかしていないのでそこを許せるかは大きいと思いました。森下の妹が拉致されたので、ECUに呼びたい人の大切な人は殺すという気概なのかもしれません。

30代女性

見応え200%でした。もう息をするのを忘れるくらいでした。CMになる度に呼吸を整えてました。もうめちゃくちゃハマってます。面白いの一言です。まさか、ひかり(真木よう子)の聴力はめちゃくちゃ小さな音を聞き取る事が出来るなんて…。そう知らされると余計に、ハラハラドキドキしてしまいます。あと、樋口をECUに呼び寄せた本当の目的は、運命的なものだったなんてますますスリル感が増します。と、思っている間に、また、警察官の家族が襲われる事件発生だなんて、もう、1週間が待てません!

30代男性

拉致監禁された夏美が緊急通報してきてからすでに10分以上が過ぎていて、緊急指令室の室長となったひかりが考えたクライシスタイムをこえていて、不気味な犯人が夏美に対してハンマーを振りかざしたのでもうダメだと覚悟しましたが、さすがハマの狂犬樋口が激しい格闘の末に犯人をノックダウンさせる所がアッパレでした。ただ、犯人が持っていた被害者たちの写真を見た瞬間に、憎しみが表れて殺害しようとする行動が恐ろしく、人間の正義と悪が混在する感情の複雑さがよく出ていて、樋口を演じられている唐沢寿明さんの演技力の高さと、ベテランになっても激しいアクションに挑戦しようとする心意気に感動しました。

30代男性

橘ひかりも3年前の事件で父親を亡くしていたという事実は衝撃的でした。それなら今の彼女の強い熱意と尖った雰囲気にも納得がいきますね。しかし、人を2人も殺しておいて警察上層部(?)から守られる真犯人がいるというのは恐ろしすぎます。その残虐性からして第三第四の犠牲者が出ても全然おかしくありませんよね。そんなものを警察は本当に隠しきれると思っているのでしょうか? この事件がいったいどんな決着を見せるのかとても楽しみです。

30代男性

素性の全くわからないモンスターにしか見えない犯人に監禁されていた夏美の危機を何とか救った樋口が犯人を押さえ込んで、夏美を逃がし何とか建物から外に出てフラフラながら助けを求めようとしている時に、樋口の殺害された妻の未希が犯人に捕らえられた時と同じようなタックルを受けた瞬間に、他にも仲間がいたのかと背筋がゾッとして最悪な結末を予感した途端に、刑事の石川とわかり、現場に駆け付けるのも遅く紛らわしい行動する所にも、ガッカリな印象を受け、樋口の指導の元で成長してくれる事を願わずにはいられませんでした。

◆【第3話】視聴者のネタバレ感想

30代男性

緊急指令室に舞い戻ってきたひかりが考えたECUの設立を、試用期間があるとはいえ認めた署長の田所が、強行犯係の係長の沖原にECUを潰さないと2人の立場が危ないと話した内容から、既に樋口とひかりの家族を殺害した犯人を知っている可能性を感じました。拉致された葵の捜査に沖原たちの強行犯係が、ECUの樋口たちの手伝いをするのではなく手柄を横取りしようとしているようで、単なる邪魔をしているだけの動きに見えるのも、もしかしたら沖原の狙いなのかと感じられるのが恐ろしく、樋口が信用できるのは少人数のECUメンバーだけに思えました。

40代女性

全体的に話が急に動き出したように思いました。というのも、葵の恋人だった新田が黒幕で、葵やひかりを拉致した話だったので、樋口がひかりを救出して新田とパートナーである実行犯を捕まえれば、今まで疑問だったことがかなり解決するからです。しかも、新田と樋口の妻殺しの犯人がなんら関係があるという流れはおもしろいと思いました。しかし、どうして樋口は2度も犯人を取り逃がすのか、ちょっとドラマとは言え、まぬけな演出だったように思います。そして、ひかりのあり得ない聴力によって事件のほとんどが解決されていっているので、あまり現実味のある話ではないなあと少し冷めて見てしまいました。

30代男性

今回の話は、誘拐事件の犯人を追いかけるところから始まります。まず何といっても、真木よう子さんの聴力の凄さです、人間離れした聴力でどんどん犯人を追い詰めて後一歩のところで、逃げられてしまう。真犯人を捕まえる後一歩でも逃げられる。さらにピンチになり真木よう子さんが生き埋めになりかけるところでも、後一歩のところまで唐沢寿明さんが追い詰める今回の話は、後一歩が続き最終的には犯人を捕まえる事ができずに、次週どのように追い詰めるのか?真木よう子さんは助かるのか?気になることだらけで、次週が今の段階で楽しみな内容となっています。

40代男性

ECUのリーダーとなった樋口はハマの狂犬と言われるだけあって勘が鋭く、更に室長のひかりが誰にも聞こえない音を聞ける事を、半信半疑ながらも捜査に有効と考える柔軟性が素晴らしく、拉致された葵を救出するあと一歩まで詰め寄った所に、ひかりと樋口の連携は最高と感じました。ただ、強行犯係の沖原の邪魔があるために、解決できるはずの事件が更に難航させてしまうのが腹立だしく、樋口が真犯人の新田たちを追い詰めた所に、沖原の無能っプリを不用意に新田が聞いている無線でペラペラしゃべるなと言ってやりたい思いになりました。

◆【第4話】視聴者のネタバレ感想

30代男性

樋口が橘を見つけたのがとても凄いと思います。新田が女を嫌っているのが凄くビックリしました。新田の本当の名前が笹部とか驚きました。新田が仲間を殺したのがビックリしました。新田が葵の父親のことを恨んでいるのが凄い執着だなと思います。防犯カメラをつけているとか新田は凄く頭がキレるなと思います。橘が音が聞こえなくなったのがビックリしました。橘が鼻歌を歌いだしたのが驚きました。記者に追われて森下と葵がとても可哀想でした。

20代女性

今回も犯人が最後に殺されます。指令部の三人の活躍にやって犯人は確保されますが、送還中に寄ったトイレで毒殺されます。もともと警察車両で手錠の鍵を見つけ拾い、逃げられると確信した犯人がトイレに行きたいと告げガソリンスタンドに寄りました。しかし、そのトイレに潜んでいたのが1番の黒幕、しかもその黒幕を操っていると思われる警察が明らかになります。こんなにも警察の監視が弱くていいのか疑問視しました。この先の展開が楽しみです。

30代女性

葵さんの拉致の続きもハラハラだし、今回もこのドラマの目玉の、橘さんの能力とあの事件の真犯人につながる手がかりが進展して、目が離せない回になりました。しかも、刑事も真犯人と絡んでる?!という展開で、ますます気になります。犯人の顔も見れたので、来週が気になりすぎます。今回の事件は、葵さんや新田の過去も複雑すぎて濃すぎる内容だな、と思いますが、新田のしたことは許せないし、こういった犯罪が無くなるといいなと思うばかりです。ドラマの展開、これからも楽しみです。

50代女性

樋口は、新田を取り逃がしたものの、ひかりが生き埋めされた場所を見つけ出し、助け出した。新田と田丸は葵のレイプ動画を配信した後に海外逃亡する計画が判明する。新田の本当の名は笹野優人、葵の父親に恨みがあったらしい。最初から葵を狙っていたらしい。樋口とひかりだちは廃校に近づく。新田は3人が近づいていることに気がついた。新田は葵と逃げ回る。葵は昔、栞と歌った歌を歌っていた。栞はそのことを思いだし、助けを求めていると言い出す。しかし、新田は現場に時限爆弾を設置していた。全員道連れにするするつもりらしい。樋口は爆弾で吹っ飛んで気を失ってしまう。が新田が来ると樋口は起き上がり、新田と闘った。そして最後は新田を確保する。新田は、ひかりの父親を殺した犯人を見たと言った。ひかりは護送車に乗っているときチップを見つけて靴の中に隠して、トイレに行きたいと言い出し、トイレに行かせる。そして、犯人に襲われ、薬物を飲まされて新田は殺されてしまう。そして、沖原は、そのチップを笑いながら盗みだす。やはり、主犯は沖原だったのだろうか?だとしたらなぜなのだろうか?

◆【第5話】視聴者のネタバレ感想

50代男性

めちゃめちゃ臨場感あって、迫力満点でドキドキ・ハラハラで息をするのも惜しいくらいでした。ストーリーにのめり込みあっという間の1時間でした。歩君、本当に無事に救出されて本当に良かった。正直、もうダメかと思ってしまいました。樋口(唐沢寿明)管理人に騙されなくて本当に良かった。でも、まさか管理人が犯人だったなんて全く想像していませんでした。最後に、救出された歩君が、ひかり(真木よう子)にお礼を言ったシーンは、もう大号泣でした。やっと一件落着•••だったのに、石川(増田貴久)と「ECUも悪くないですね•••。」と話したばかりなのに、樋口は捕まってしまうなんて、来週が待てません!。

20代女性

血の付いた包丁を片手に息子を血眼で探している母親がとても恐怖でした。歩を見つけた時のみぃつけたという表情がとんでもなく怖かったです。しつけという名目で言うことを聞かない子供を包丁で脅し更には刺してしまうだなんて人としてあってはならないことです。しかし現実にも過度な虐待で子供を殺害してしまうような親がたくさんいてこんな世の中は間違っていると改めて考えさせられました。団地であんな事件が起こってしまうと他にも似たような家庭があり見つけ出すのが困難になってしまうのだなと思いました。お腹を刺されて、髪を掴まれ、首を絞められてもごめんなさいと謝り続ける歩が本当に可哀想でたまりませんでした。ひかりが足音で年齢と性別までを判別できるとはかなり驚きました。まさかの人物が犯人だったので人は見かけによらないなと改めて感じました。薬を飲まなかったり僅かな情報で歩の監禁場所を特定できる樋口の判断力の凄さも改めて感じられて歩を無事助けられてホッとしました。

20代女性

今回はECUの仕事ぶりが遺憾無く発揮されている話だと思いました。橘の子供に対する話し方、傷口を塞ぐために魔法をかけようと声をかける姿は、やっと室長らしさが見られた気がしました。またあゆむ君の「ピンクの窓がたくさん。」証言で、団地を特定するシーンや橘の犬の声と言う証言で通報記録を調べるシーン。今までは、現場の樋口とECUの橘との間でのやりとりだけで解決しているイメージでしたが、今回はECU内のほかの人たちも連携して捜査している感が出ていて良かったです。

50代女性

ひかりは樋口に新田を殺した犯人は強行犯係の中にいると伝える。栞は着任した緊急指令室に6歳の歩から、母親に腹を刺されたと通報があり、歩は洗濯機の中に隠れる養子になったばかりで、母親の名前も住所も分からない。ひかりは景色を尋ねて団地を特定したが、違っていた。ひかりは風鈴があり、犬の声が聞こえるという。樋口は現場に向かっていた。ひかりには男の靴音が聞こえた。樋口が突入すると、歩だけつれ連れ去られていた。樋口らは、管理人荒木を訪ねたが、樋口は突然倒れてしまう。筋弛緩剤入りのお茶を飲ませようとしたが、樋口はわざと飲んだふりをしていたのだ。歩も無事に保護した。犯人が分かったが樋口が大勢の男たちに襲われる。樋口は無事に帰れるのだろうか?次回が楽しみである。

◆【第6話】視聴者のネタバレ感想

30代女性

病院で班長の子どもが襲われそうになったときに、班長の後輩の増田さんと、真犯人の弟子との戦いのシーンが印象に残りました。普段おっとりとしたように見える増田さんが、相手を背負い投げしたり、ベッドの下をすり抜けたりするところがかっこよかったです。また最後の木村祐一さんが捕まってしまうシーンも印象的でした。口をおおわれもがく木村祐一さんに、不敵な笑みをもたらした犯人はとても気持ちが悪かったです。これからの班長に期待です。

20代女性

最初の唐沢寿明さんが捕まって、殴られまくっている時はどうなるのかとハラハラしました!ですが、煽ることによって、ボイスレコーダーで録音をし、証拠をとるという、命懸けの所はとてもハラハラしました。ハラハラしたのはそこだけではないですが、増田くんの戦闘シーンはとてもハラハラしましたがかっこよかったです!子供を狙うとは、なかなかに酷いな!とは思いましたが、増田くんが追いかけるシーンもかっこよかったです!急展開した回だったので次回キム兄がどうなるのか、増田くんがどうなるのか、、、楽しみです!久しぶりに面白いドラマだと思います!!!

50代男性

少し落ち着いたけれど、かなりのスリル感でいっぱいでした。ストーリー展開に引っ張り込まれました。見応えありました。まずは樋口(唐沢寿明)は無事で良かった。会長の本郷辰夫(伊武雅刀)が出てきましたが、めちゃめちゃ悪人っぽかったですね。今後どんな悪事に手を染めるのか、ある意味楽しみです。それから、今回の一連の殺人事件に絶対絡んでいると思っていた沖原がまさか殺される状況になるなんて•••。あと、石川(増田貴久)は大丈夫なのだろうか•••心配です。ストーリー展開がとても早く、恐ろしく興味津々です。充実した1時間を過ごせました。

20代女性

樋口に仕返しをするために大輝くんのことを狙うなんてズルすぎてかなりイライラしました。透が戻ってきてくれたから良かったものの、とても衝撃的なシーンでした。また、沖原が殺されてしまったことは、やっぱりそうなってしまったかという結果で残念でした。樋口もひかりも沖原が渉を追っていたことを知っているので、渉の弟ではなく渉の犯行として扱われるのかなと思いました。誰も弟がいるなんて知らないから、真犯人にたどり着けないような気がして不安です。

◆【第7話】視聴者のネタバレ感想

40代女性

クローバーフレンズとワーグナー商事と路上生活者。事件のピースはみんな出たのかな、と思いました。これを樋口と橘がどう組み合わせていくのか楽しみです。それにしても、本郷の異常さは怖かったです。子供の頃からあんなに嬉々として人を殴打できるのか。そして罰せられもしてなさそうだし、金持ちには社会のルールが通用しないのだなと思いました。カラスも白いそうだし。上杉も死んでしまったし、これからどうやって真実を探していくのか楽しみです。

30代女性

自立支援センターに通ってようやく就職した高木の通報のシーンは正直半分コントなのだろうかと思ってしまいました。通報してから場所を特定するまでかなり時間がかかったように思えましたし、ひかりがあそこまでべらべら喋らなくてもいいんじゃないかと少し思いました。高木は無事取り押さえられましたが、ここで捕まるものだと思っていたのでまず病院に送ると言ったシーンは精神面がやられているせいなのかもしれませんが、彼はなんの罪もなくなるのか?と疑問点が残りました。

30代女性

雫の過去が今回語られていましたが、雫がこういう感じだったのは幼少期からだったんだなと見ていて衝撃を受けました。本来可愛いはずの幼少期の回想シーンがあそこまで怖かったのは初めてです。兄の顎の骨を折ることに何も感じずむしろ折ることにわくわくしているサイコパス差が見ていてぞっとしました。兄と雫は義理の兄弟ということですが、兄は雫が昔からこんな感じだからこれ以上ひどい目に遭わないように従うしかなかったんだろうなと思うと気の毒になってきました。

50代女性

何で?何故こんなにのめり込むのだろう?めちゃくちゃ見応えありました。とってもスリル感があり面白かったです。沖原(木村祐一)が死ぬなんて•••予想外でした。また、一番インパクトがあったのは、上杉涉の手の甲にフォークを刺されたシーンでした。思わず“ウッ!”と声を出してしまいました。ストーリー展開がとっても早くなりました!。しかし、良く考えられているストーリーなので見応えが200%です。樋口未希(菊池桃子)と早川亮二が付き合っていた事は本当なのだろうか?•••、次回が楽しみです。

◆【第8話】視聴者のネタバレ感想

50代男性

臨場感とスリル感が凄く強烈でした。特に、ひかり(真木よう子)の自宅に鉄球のような物を持った何者かが近づいて来て、ドアスコープを覗くシーンは超絶のスリル感で一杯でした。その次は、樋口とひかりが雫が来たときに署長室に呼ばれた時でした。ドアを開けた瞬間に何が起こるのだろうと、ドキドキしました。内通者ははっきりとはならなかったものの、余りにも、まさかの人物で•••驚きでした。とにもかくにも、画面から眼が離せない、あっという間の1時間でした。見応えがありました。雫の声を聞き、すぐに真犯人だと気付いたひかりは流石です。凄い•••。早く次回が視聴したい•••です。

20代女性

シズクは本当に狂ってるなーと思いました。被害者の悲鳴や人殺しという声に高揚するなんて。なかなか気持ち悪い(笑)ガラスケースの中だけではなく、倉庫みたいなところにも沢山鉄アレイがあるとは、本当に何人の人を殺したんでしょう。しかし会長もシズクが人殺しと知らなかったとは、てっきり会長は知っていて、シズクのために誰かに命令して死体を処理させていると思っていたのでビックリしました。行方不明者達は一体誰がどうやって処分しているのか気になってしまいました。

20代女性

ひかりの家に雫が現れるシーンが最高に怖すぎました。ドキドキしているひかりがドアスコープを除いた瞬間、雫がこちらを除き返していたなんて、ホラー映画を見ているような感覚に襲われました。雫が3年前の音声を流してひかりの反応を楽しんでいるのが本当に猟奇的でした。最初からひかりのことを挑発して家の外に出すことが狙いだったんだろうなと思うと、雫の賢さを感じました。超音波を流してひかりの耳を聞こえなくしたのもびっくりでした。

◆【第9話】視聴者のネタバレ感想

20代男性

工事現場で崩落事故が発生しました。大事故のなか音だけを頼りに人命を助けています。しかし、その事故現場はガス漏れをしていることと地盤が弱まっていることでかなりの場所で崩落が発生しました。室長の耳だけが唯一の救いとなりました。室長と班長が手を組み連携し多くの人命を救いました。結果、全ての人を救うことができましたが、本郷ホールディングスの工事現場は常に大きな事故を起こしていました。また、班長の相方のトオルは3年前に事件に巻き込まれてしまい裏切ってしまいました。

20代女性

あんなに暗い複雑なトンネルの中を現場を見たこともないはずのひかりの耳だけを頼りに進んで行き作業員を無事に見つけ出していてもうひかりは能力者か何かかと思ってしまうほど凄いなと思いました。今回で完全に石川が内通者であると判明しなんだか複雑ですがスッキリしました。石川に悲惨な過去があったことを知り同情をしてしまうところもあるので樋口がなんとか助けてあげられないかなと思います。石川と樋口の本音の話し合いでは石川がいかに樋口を思っているのかがわかりその涙に心が打たれました。本郷も殺人を犯していたということに驚きました。その現場を目撃したせいで雫というとんでもない怪物が生まれてしまったことをとても残念に思います。今では本郷が手をつけられないほどの殺人鬼に育ってしまい自業自得だなと感じました。石川が雫に会いに行った時沖原の時のデジャヴを感じ死亡フラグが立ってしまったので同じ目に遭わされるのではないかと恐怖です。

20代女性

本郷雫の殺人衝動は生まれつきの障害のようなものなのかなと思っていたけど、本郷会長のせいだったなんて衝撃的でした。あんな殺人現場を目の当たりにしたら、心が狂ってしまうのもしょうがないかなと思いました。しかも、そのせいで自分の大切な母親まで自殺してしまったことが、さらに雫の心を壊してしまったんだろうなと思います。父親が人を殺した現場を雫も殺害現場として使うなんて、影響を受けているとしか思えないなと感じました。

◆【第10話】視聴者のネタバレ感想

40代男性

警察署内に潜り込んだ本郷雫が橘ひかりの首を絞めて殺そうとしたときに樋口が本郷雫の腕を撃って、そのあと何発も撃ちこんでいたが本郷雫があまり痛がる素振りがないのがちょっとやり過ぎかなと思いました。不死身レベルでしたから。本郷雫が警察署内に入るのを結構前から樋口は気付いていて、泳がせ過ぎているのもよくわからないですね。一刻を争うときに橘ひかりが殺さるかもわからないのにとってる行動がむちゃくちゃでした。本郷雫がジワジワ殺すのを快感にしてると読みきっていたとしても悠長な行動だなと思いました。

20代女性

石川透を演じる増田貴久が本郷雫演じる伊勢谷友介から襲われる場面からスタートします。その場に駆け付けた樋口彰吾演じる唐沢寿明が助けに来るが本郷雫との銃撃戦が繰り広げられます。その後、樋口は本郷を殺すことなく助け部隊が来て逮捕されることになります。本郷の容態がおかしくなったとなり病院へむかいます。しかし本郷雫の父本郷辰夫演じる伊武雅刀から病院と口約束をし本郷雫を逃がすよう指示します。処置中に本郷雫が服毒自殺を図って死亡したと告げられます。周到な筋書きに疑念を抱く二人は、雫を乗せたストレッチャーが地下駐車場から運び出されたことに気づき取り逃がしてしまいます。その後父親から韓国へ逃げろと言われますが、本郷雫は韓国に逃げる事はせず橘ひかり演じる真木よう子を警察署で拉致します。しかしそこへ樋口が助けにきます。ここで本郷雫が本当に捕まることになります。その後父親の本郷辰夫から雫は刺され、その後本郷辰夫も自分で腹を刺して自殺します。

20代女性

さずが最終回、やっと雫を捕まえられたと思っても一筋縄ではいきませんでしたね。どこかで復讐しにくるとは思いましたが、まさか警察署内で橘を人質にとるとは思いませんでした。それを読んでいた樋口はさすが、ハマの狂犬です。一度引き金を引いているので、今度こそ雫を殺してしまうのではと心配しましたが、魂の説教で無事殺すことなく捕まえられたのは良かったです。唐沢さんのサイコパス演技がうますぎて、まんまと騙されました。最後のあの展開は、こんなモンスターを作ってしまった責任は自分が取るという意味もあったのでしょうか?とりあえず、樋口と橘が事件現場へ花束をそえることができて終わったのは、よかったと思いました。

30代女性

まず一番に思ったことは、本郷会長、本当に恐ろしい人間であり、この世から一刻も早く消えてほしいと思ってしまいました。樋口班長、奥さんをこの世から消してしまった犯人、とどめをさしたかっただろうに、とどめをさしておけば良かったと後悔してもしきれないと思いました。本郷しずく、一体頭が良いのか、何を考えてるのか、すべてが未知すぎて同じ人間ではないと思いました。本郷しずく、孤独であり、苦しくて寂しい人間なんだなと思いました。

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