「べしゃり暮らし」ドラマ【第1話~全話まとめて】見逃しフル動画を無料視聴しませんか?Dailymotion、PandoraTVでも見れる?

べしゃり暮らし

ここでは間宮祥太郎さんと渡辺大知さん主演のドラマべしゃり暮らし第1話見逃し動画を無料でフル視聴する方法を紹介します!

間宮祥太郎さんと渡辺大知さんが漫才コンビ役に挑戦した、漫画原作のドラマ「べしゃり暮らし」

劇団ひとりさんが連ドラでは、初の演出を担当します!

ドラコネ@

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【第1話】見逃し動画リンク/2019年7月27日(土曜)放送

「べしゃり暮らし」見逃し配信状況

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動画共有サイトの注意点について

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違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

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無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は、あくまで自己責任でお願いします!

⇒【第2話】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.8.03)無料視聴はコチラ>>

⇒【第3話】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.8.10)無料視聴はコチラ>>

⇒【第4話】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.8.17)無料視聴はコチラ>>

⇒【第5話】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.8.24)無料視聴はコチラ>>

⇒【第6話】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.8.31)無料視聴はコチラ>>

⇒【第7話】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.9.07)無料視聴はコチラ>>

⇒【第8話(最終回)】ドラマ「べしゃり暮らし」(2019.9.14)無料視聴はコチラ>>

ドラマ「べしゃり暮らし」詳細

【◆第1話・あらすじ】

主人公・上妻圭右(間宮祥太朗)は、幼い頃から人を笑わせることが大好きで、笑いのためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”だ。
いつもの調子で、親友の子安蒼太(矢本悠馬)たちと昼の校内放送で軽快なトークを届けていた圭右の前に、関西出身の転校生・辻本潤(渡辺大知)が現れる。圭右は、辻本の関西弁を聞くやいなや、彼を放送にひき込む。すると、突然のアドリブにも関わらず辻本が絶妙なかけ合いを披露し、全校中が大爆笑となる。
辻本が漫才大会で優勝経験もある元高校生芸人だと知った圭右は、ライバル心を抱き“打倒辻本”を掲げる。一方辻本は、笑いを取るために全精力を傾ける圭右に興味を抱く。
そんな圭右の父・上妻潔(寺島進)は一転、大のつくお笑い嫌い。姉・上妻しのぶ(徳永えり)も手を焼いていたが、潔のお笑い嫌いには、思いもよらない衝撃の理由があった…。一方、関西在住の高校生・鳥谷静代(小芝風花)が突如、単身上京してきて…!?

笑いに生きた者たちの、熱い青春エンターテインメントが幕を開ける――!

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/beshari/

【キャスト一覧】

  • 間宮祥太郎
  • 渡辺大知
  • 矢本悠馬
  • 小芝風花
  • 堀田真由
  • 駿河太郎
  • 尾上寛之
  • 浅香航大
  • 徳永えり
  • 寺島進

ドラマ「べしゃり暮らし」ネタバレ・視聴者の感想

【第1話:視聴者のネタバレ感想】

30代男性

主人公の一人の上妻の家庭の過去は悲しいものですね。お笑い芸人がテレビのネタ見せ番組で言った事が原因で母親を失い父親とは衝突を繰り返す中、関西人の転校生で元芸人の辻本というもう一人の主人公と出会いますね。最初は上妻の一方的なライバル視に困っていた辻本だが、コンビを結成する事になり校内イベントで本物の芸人を審査員に招いた場所で披露する事になった。自分たちの出番を待っていたら、その直前のコンビによってネタを奪われてしまい悩んだが、アドリブで乗り切ったというのが凄いと思うな。審査員の芸人には見破られたな、アドリブが。次回から本当に芸人の裏側が見れるような内容ですね。

50代女性

お笑い大好きで、学園の爆笑王圭右。なのに、蕎麦屋である父親潔は、お笑い嫌い。なぜそうなのかと、疑問に思っていました。元々は父親も、お笑いが好きで、店に来る芸人さんを、応援していたようです。けれど、芸人の中の一組、「ねずみ花火」が、潔の店について嘘ををネタにしていたため、店は、お客が来なくなりました。お笑いは、誰も傷つけてはいけないはずです。傷つくネタをしてはいけないのです。ねずみ花火に対して、とても腹がたちましたし、潔が、お笑いを嫌いになった気持ちがとてもよくわかりました。悲しいですね。一方、圭右は、元プロのお笑い芸人潤と、出会います。絶妙な掛け合いに、最高の相方になるのか、それとも、嫉妬心からライバルになるのか、どう進んでいくのか楽しみです。

40代女性

漫才好きの高校生が成り上がっていくドラマなのかと思っていましたが、漫才師の心無いネタのせいで自分の家族の蕎麦屋に風評被害があったり、そのせいでお母さんをなくしたりと色々な思いを抱いている主人公の家族との関係や純粋に漫才が好きで、人を笑わす事に命をかけている主人公、漫才のシーンもとても上手だなぁと感心しました。漫才ってセリフではないとても言い回しで面白さが変わると思うので凄いと感心しました。これから相方との波乱もありつつ成長していくのが楽しみです。

40代男性

学校の校内放送で、芸能人のラジオ番組みたいなことをやってしまうところが楽しそうだなと思いました。芸人の悪意のあるネタのせいで店が潰れそうになって、パートの過労で妻を失ったとか、父親が芸人嫌いになってしまった理由が結構壮絶で、フィクションとはいえ、ねずみ花火にかなり憤りを感じました。でも、そのわだかまりも、父親が圭右のネタで笑ってくれたことで解けたことにちょっとホッとしました。とはいえ、本番直前にネタをパクられた時はかなりドキドキしましたが、アドリブで切り抜けるとか、圧倒時な実力を見せつけたところがとてもかっこよかったです。

30代男性

上妻圭右が、校長先生の髪型に触れた話をしている時に、自身でかつらをかぶり頭を下げ、かつらが取れて坊主だったシーンは面白かったです。漫才に情熱を傾ける圭右に対し、漫才嫌いの圭右の父・潔の考えをこの先どうやって変えていくのか気になるところです。潔の心情の変化に注目したいと思います。今回、文化祭で漫才を披露した圭右と辻本の「きそばAT」ですが、会場を笑いの渦にしたものの審査の結果がどうであったのか気になります。

40代男性

上妻圭右が同じクラスに入ってきた転校の辻本を校内放送に引き込むところから物語が始まります。引き込んだ理由が、辻本が関西弁をしゃべっていただけで、圭右のアドリブにすぐさま反応し全校中が大爆笑となります。辻本を誘った理由が単純過ぎて面白いと思います。その後、文化祭の漫才大会に出場するのですが、絶妙な掛け合いでアドリブにもかかわらず客席を笑顔にさせた実力をどのように磨き、スキルを向上させていくのか楽しみです。

【◆第2話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

辻本の元相方の静代がコンビ解消に納得がいかず辻本に詰め寄り、結果的に急遽結成してネタ見せをやりました。途中で漫才がストップしてしますが、その理由がわからない静代に対し本人が楽しんで漫才をやっていないということを指摘した圭右の方が、相方としては良いのかなと思いました。仲の良し悪しではなく、どれだけ相手のことを知り理解できているかがコンビのポイントのような気がして、その目線でこのドラマを見てしまいました。

40代男性

圭右がプロとしての漫才を目指さないことを知った辻本は、圭右を漫才師・デジタルきんぎょに会うことを提案し連れて行きました。デジきんの金本に会う前に、辻本から静かにしておくように注意を受けるものの全く言うことを聞かず、本人に会ったらネタを書いた紙を渡してしまう始末でした。そのネタを見た金本から「おもんない」と言われ、そこから漫才の厳しさを知ることになりますが、金本の発言や思いを圭右がこの先どのように生かして漫才道に進むのか楽しみにしています。

20代女性

辻本がコンビを急に解散した理由が静代のことを好きになってしまったからだなんて青春だなと思いました。男女のコンビだとこういうこともあるんだろうなと思いましたが、そこで妥協せずに解散することを選んだ辻本はお笑いに対する信念が相当強い人物なんだなと感動しました。静代は可哀想だけど、新しい一歩を踏み出した辻本を応援してあげてほしいなと思います。

20代女性

圭祐が先輩芸人の人たちにタメ口聞いたり面白くないことを言ったりと、失礼な行動をしているのがおもしろかったです。それを見てヒヤヒヤしている辻本の様子も笑えました。だけど、圭祐たちのネタを金本が全然面白くないと言ったのはかなりショックだったろうなと思いました。漫才の内容も、プロとアマの違いを感じたし、これを受けて二人がどんなふうに成長していくのかが楽しみです。

【◆第3話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

学園祭の延長線上で考えている圭右に、早く目を覚ますよう辻本が言うが全く耳を傾けません。NMCで持ち味のアドリブ漫才を披露しても全く受け入れられず、コンビ内で激しく衝突し解散かと思いましたが、先輩芸人たちのアシストを得て軌道修正を図っていきます。ドラマの中で、「努力する才能を持ったものが売れる」という言葉が印象的です。圭右がこの言葉を理解し実践できる日が待ち遠しいです。

40代男性

日本漫才クラシック、通称NMCに出ることになった辻本と圭右は、全く受けず1回戦で敗退してしまいます。お客の笑いも取れず、それをお客のセンスの責任にする圭右でしたが、次第に自分たちの実力の責任ということに気づいていきます。デジきんの金本や先輩漫才師の助言、相方の辻本と衝突を繰り返しながら成長していくような感じを受けました。芸人へのサクセスストーリーが楽しみです。

30代女性

自信満々に臨んだコンテストでダダ滑りし、それをお客さんのせいにしてしまい、思いが強いからこそ誰にもわかってもらえない気持ちが真っ直ぐで熱くてなんだか可愛いかったです。エリートだと思っていた先輩にも同じ様な過去があり、自信を取り戻し相方へ直行するまでは、なんとなく予想がついたのですが、そこで目にしたのは姉がまさかの男性と待ち合わせで。4話が楽しみです。

30代男性

脇役になりますが最初は感じなかったんですがデジタルきんぎょの金本役の駿河太郎が渋い演技するなぁと思いました。駿河太郎の情報が半沢直樹出てたのと笑福亭鶴瓶の息子位しか知らなかったんでべしゃり暮らしを見てて徐々に存在感出てきたなと思いました。昔の自分の生き様のような上妻圭右を気にかけてる場面は何か好きですね。これから金本と上妻圭介がどんな関わりになっていくのか楽しみです。

【◆第4話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

ねずみ花火がまた登場するとは思いませんでしたが、圭右の母親が自分達のせいで死んでしまったことに責任を感じて解散していたことには驚きました。根津だけが謝罪して楽になるのが許せなかったという花田の苦しみも痛々しかったし、本当はもうとっくに許していたのになかなかそれを言い出せない圭右の父親も、みんな素直じゃないなと思いました。実はずっと苦しんでましたという展開は、ちょっとご都合主義な感じもしましたが、ねずみ花火のコンビ愛にちょっとうるっとしてしまいました。

40代女性

ねずみ花火の2人が過去の過ちを乗り越えるために、頑張っている姿が素敵でした。根津の女性問題の噂を聞いて、噂に振り回されずに、知り合いに話を聞いて真実を知ろうとした圭右と潤からも、お姉さんを心配する優しさが伝わってきて、良かったです。そして最後には、父が佳右がお笑い芸人になるのを認めてくれたのでホッとしました。

40代女性

寺島進が演じる上妻潔が元々存在感は半端じゃなくあったんですが、今回は出番が多くやはり演技は上手いしガンコ親父の役も合ってるしベストな配役だと思いました。息子圭右がお笑い芸人を目指すと伝えたときに芸人目指すなら家を出て行けとか、コンビ名に使ってる「きそば」を使うな等ガンコさ出してます。理不尽にも聞こえるがそれが優しさみたいにも見えて温かいドラマになってきました。

40代男性

今回は一旦休憩でお笑いというよりは人間模様が描かれたドラマでしたが面白かったですね。ねずみ花火の2人が良い人間だったというのは想定外でした。ねずみ花火の2人を上妻圭右と辻本のコンビが超えていくみたいなドラマになると思ってたんで全く持って予想はハズレました。ねずみ花火の花田の単独ライブで上妻圭右と辻本の2人も漫才を見せますが段々とレベルアップした漫才になってて面白くなってきてるんで今後楽しみです。

【◆第5話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

ラストシーンが衝撃すぎて、それまでのほっこりしていた気持ちが一気にスーッと冷めてしまいました。パンツ一丁で飛び出すシーンはとてもおもしろかったのに、雪に埋もれながら眠ってしまうなんて、もしかしたら凍死してしまうんじゃないかなと心配すぎます。せっかくノリに乗ってきたところだったのにそんな結末は嫌だなと思います。

40代男性

デジタルきんぎょの金本が1人での仕事が増えて相方の藤川に気を遣う場面が良かったです。藤川も参加出来ないなら断ると言った金本、それを聞いてしまった藤川がおれも金持ちになりたいしお前が先ずは名前売ってこいみたいな会話が良かったです。このドラマは結構相方への思いやり、優しさとかその他でも人情味ある場面多いんで好きです。

40代男性

デジタルきんぎょの物語でしたが良かったです。デジタルきんぎょ藤川が上妻圭右のニセ関西弁をやたら辻本にやめさすように伝えるのが気になりましたね。最初ただ藤川が酔って絡んでるシーンかなと思いました。結局はコンビは仲良しグループではなく言うことは言って向上していくってのがべしゃり暮らしというドラマからのメッセージかなと深読みして見ていました。勝手な解釈です。

30代女性

まず、デジきんの藤川さんの家族、特に奥さんが本当にいい奥さんだと思いました。芸人の妻としてだけではなく、普通に憧れる素敵な奥さん。息子はピンで舞台に立っているときの芸風がまだわからなくて、ママの悪口を言ってるパパは嫌いと思っていたのに、上妻のおかげでデジきんの舞台を見て、「パパ面白かった!」となったときは私も泣けた。最後の展開は以前の飲み会で飲んで脱ぐ件、何かの伏線だと思っていたけど、悪い予感は的中して泣けた。

【◆第6話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

藤川の死去をきっかけに、金本が藤川との過去を思い出し後悔の念にかられています。悲しみをこらえて必死にラジオ番組を成立させようとがんばる金本ですが、涙をこらえることができません。相方が亡くなってから後悔しても遅いと思いますが、いざ自分の目の前から消えて始めて考えることもあるんだなと思いました。デジタルきんぎょは良いコンビと思っていたので、これからの活躍が見れないのが残念です。

40代男性

圭右の関西弁をやめるようにデジタルきんぎょの藤川からアドバイスがありましたが、藤川が後輩に送る最期のアドバイスになってしまいました。藤川の姿をみていると、真剣に漫才のことを考え芸人として飛躍していく自分を想像し、実践しているような気がしました。藤川の息子が、将来は父親のような芸人になりたいと作文発表している時に訃報が飛び込み、息子のことを思うと辛くなります。

50代女性

デジタル金魚の漫才がNMCに決勝を進み安堵感があったが、まさか藤川が変死が発見され物凄いショックであった。相方はその気持ちを誰にも悟られないようにしていたが、ラジオ番組で本音を語るシ-ンは、とても相方思いであったことがわかり泣けてきた。潔が、芸人に振る舞う最後の蕎麦と言った時に、なぜか体が震えてしまった。

30代男性

出だしでデジタルきんぎょの藤川が死んだシーンには驚きました。NMC決勝進出を決めたこのタイミングで死ぬなんて悲しすぎます。それに対する相方金本の反応は最初は一件クールに見えましたが、実は心に藤川に対する様々な想いを秘めていることがわかりとても感動しました。特にラジオ収録のシーンで、金本が号泣しながら藤川への想いを口にするシーンは強く心打たれました。

【◆第7話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

お笑い養成所に入って漫才する場面で1回目は失敗した見切り発車が、子安のアドバイスから2回目の漫才に挑んだときのネタが秀逸すぎてびっくりしました。ここまで完璧に養成所の人間ができたらおかしいだろというくらいに仕上がっていて凄かったです。普通に面白いなこのネタと、多分お笑い好きの視聴者も感じたんじゃないかと思います。

40代男性

上妻圭右が高校を卒業しひとり暮らしをはじめるのに荷物積んで移動する時に、父親の潔が別れの挨拶にも来ないで炊飯器だけを姉しのぶに渡させる場面良かったです。良かったといえるのは引っ越し後に圭右が炊飯器だけ渡されても米がねえだろと言って炊飯器開けたらお金はいった封筒が置いてたのは感動しました。退職金と表に書かれてて裏にあきらめるな、しがみつけは渋かったです。

30代男性

展開予想や楽しみなポイントを教えてください。もう最終回というのがもったいないくらい面白いドラマでした。子安が言ったように、アドリブによる爆発力がべしゃり暮らしの持ち味であると思います。しかし、上妻のアドリブが面白すぎて、徐々に相方がついていけなくなると思います。そこから、コンビとしての方向性がずれてしまい、ケンカになるかと思います。アドリブでその場でお笑いを作る作戦も、みっちり練習してお笑いを生み出すのも、どちらも大変で険しい道のりだと思いました。最後は大喧嘩する二人ですが、最終的に目指すのはお客様のこと笑顔。やり方や方法は違えど、お互いの、目的は共通しているので、最後は意気投合していくと思います。

20代女性

潔が圭右の引っ越しに立ち会わないのはらしいなと思いましたがそのあとの炊飯器に入っていたお金も潔なりの不器用な圭右に対する愛情が伝わってきてじーんと来ました。子安がアドバイスしてからのボイパを取り入れた見切り発車のネタはとても完成度が高く素晴らしかったです。これまでずっとアドリブのべしゃりで漫才をしてきた圭右と辻本がタイプの違う子安を引き入れての漫才はとてもぎこちなくなかなか難しいものなんだなと思いました。結構いきなり舞台に立つということが多くてその度胸がすごいなと毎回思います。子安がこの二人に自分は必要ないと舞台上で悟って涙を流していてとても胸が痛みました。二人とは違う道に進むことになってしまうけれど頑張って欲しいなと応援したくなります。

【◆第8話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

るのあーるの卑怯な手にかかり辻本が漫才中に集中力を欠いて上手くいかなかったことでコンビに亀裂が走り、辻本が解散を考えて金本に相談した場面は良かったですね。金本が上妻が辛くなるくらい頑張って面白くなれみたいな激励は熱さがあり良かった。金本役の駿河太郎の眼力は迫力あって存在感ありました。辻本への激励も短い発言でも重みがあり素晴らしい演技だった。

20代女性

るのあーるの上原がどんなことをしてでも他の芸人たちを蹴落とそうと必死な姿を見て最低だなと思います。ニップレスやべしゃり暮らし達のように純粋に正々堂々と漫才で勝負して欲しいです。圭右と辻本は本当にいつもぶつかってばかりだなと思います。それほどまでに漫才と本気で向き合っているんだなと強く感じます。金本の熱い叱咤激励には本当に胸を打たれました。金本のお陰で今のべしゃり暮らしがあるのでなくてはならない存在です。後輩思いの金本がとても好きです。ラストシーンのべしゃり暮らしの漫才は今までのねずみ花火やデジタルきんぎょのネタをアレンジして組み込んでいて鳥肌が立つほどとても面白かったです。ねずみ花火の例の漫才を今度はいいように漫才にしていて嬉しく思いました。最後まで楽しんで漫才をしていてこれからもぶつかることもあるのでしょうけどそんな風に楽しんで漫才をしていってくれたらいいなと今後を想像してしまいます。

20代男性

このドラマを見た感想といたしましては、主人公の漫才に対する熱い気持ちが伝わってきて良かったです。さすが劇団ひとりさんが脚本に携わっているだけあってものすごく漫才に対する熱い気持ちがストーリーに現れてるなと思いました。また、コンビ愛というものを今回より感じることができました。やはり漫才は相方ありきなんだと思いました。

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